韓国のインディーズバンドを初めて聞いたのは、韓国からの留学生、Hさんに、『pepper tones』という男性2人組ユニットのCDを借りたのがきっかけでした。

なんとも懐かしい感じのする、韓国にもこんなセンスのいいバンドがあるんだ!とびっくりする音楽。
それからドキドキして毎日このCDを聞いていました。

なかでも好きだったのは、女性のゲストボーカルが歌うこの曲♪
「ずっとこの瞬間を待ってた」という歌詞がとっても印象に残っています。




その後、2010年にソウルでのロックフェス『Grand mint Festival』で、初めて生歌を聴くことができ感動しました^^

CIMG1656

『pepper tones』の二人も、会社員をしながら音楽をやっているそうで、これからもぜひ素敵な音楽を作り続けて欲しいと願っています^^ 日本でライブもやって欲しいなぁ~♪


つづく。。






人気ブログランキングへ